「地域おこし協力隊」とは【地方自治体が、人口減少や高齢化が進む地域に対し、他地域から「地域協力活動」を行う人材を募集。さらにその定住・定着を図って地域の維持・強化を目的とする】制度。平成21年、総務省によって推進されスタートしました。茨城県内でも、毎年多くの自治体が様々な職種・内容で募集しています。ここでは、協力隊として「県外から茨城県に居を移した」皆さんにお話を伺いました。「地域活性化」のために、日々、地域の人々の中に飛び込み「田舎暮らし」を楽しんでいる皆さんが「見て」「聞いて」「生活する」中で感じた面白さを大いに語っていただきましょう。しっかり地域に溶け込んでいるからこそ「およよ!」と気がつくこともある。驚いたこと、うれしかったこと、感動したこと!その他もろもろ…。「地元育ち」では、決して見つけることのできない発見がそこにあるはず!

 

【稲敷市 地域おこし協力隊】高島 聖也さん

高島-聖也さん

 

【日立市 地域おこし協力隊】渡邉 友貴子さん

渡邉-友貴子さん