地図
人口

94,520人

面積

146.94km2

農林&水産

起業&創業

空き家バンク

住居

教育

子育て

マル福/小児

マル福/妊産婦

体験&研修

お試し居住

鹿島臨海工業地帯立地企業をはじめ、ピーマン・松・センリョウなどの規模の大きな施設園芸が盛んであることや、国内有数の水揚げ量を誇る波崎漁港など豊かな産業に基づく恵まれた雇用環境が神栖市の特徴です。充実した子育て支援や定住支援策に加え防犯&防災にも積極的なまちとしても知られ、東京駅から高速バスで1時間半とアクセスも良好です。

お問い合わせ先
神栖市・政策企画課
所在地
〒314-0192 茨城県神栖市溝口4991-5
電話番号
0299-90-1111
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おもな支援制度

ご覧になりたい分野をクリックしてください。

起業・創業に関する支援制度

創業支援事業計画の認定

創業支援事業を行う事業者を神栖市商工会とし、特定創業支援事業としての創業スクールを受講した創業者は、市から証明書が交付され、それにより株式会社登記にかかる登録免許税が半額になる。また、創業関連保証枠が拡大される。

商工観光課

TEL: 0299-90-1217

特定創業支援事業

創業者が1か月以上4回以上にわたり、継続的に経営・財務・人材育成・販売方法の4つの知識が身につく内容の特定創業支援を行う。

神栖市商工会

TEL: 0299-92-5111

住居に関する支援制度

新築住宅に対する固定資産税の減免

新築住宅の取得を税制面から支援し、地域経済の活性化や、定住人口の増加を図ることを目的に、一定の要件に該当する新築住宅に対し、固定資産税を5年間2分の1に減免する。

課税課

TEL: 0299-90-1135

若年世帯住宅取得補助金交付事業

若年世帯の安心・安全な暮らしへの家族支援策として、子育てや高齢者と同居するために市内に自ら居住する住宅を新築・購入した場合に、住宅費の一部をを補助します。

  • 新築 35万円
  • 中古住宅25万円
都市計画課

TEL: 0299-90-1184

子育てに関する支援制度

児童館事業

神栖市内には7館の児童館があり、0歳から18歳までのお子さんが年齢や学校の枠を超えて自由に遊べる。親子で参加できる各種教室や季節の行事を催している。年中無休(年末年始を除く)。また、平泉児童センター・うずも児童館・若松児童館・女性・子どもセンターの4館では0歳から5歳児と保護者の方が誰でも気軽に集まりさまざまな活動を行う子育て広場がある。

子育てカウンセラー相談

子育てに関する心配事など心理カウンセラーと1時間程度の相談ができる。(第2日曜日女性・子どもセンター、第4水曜日保健福祉会館)事前予約が必要。

保育所(園)・認定こども園

神栖市内には4ケ所の公立保育所、19ケ所の私立保育園(うち分園1ケ所)、2ケ所の認定子ども園があり、就労等により家庭での保育が困難なご家庭のお子さまの保育を行なっています。また、地域子育て支援センターの設置や休日保育、病児・病後児保育、一時預かり保育等の特別保育を実施しています。保育の利用者負担額については、多子世帯・一人親世帯等の保育料負担軽減があります。

こども課

TEL: 0299-90-1205

分娩者に対する一部補助

1子につき2万円。早・死産・流産の場合、妊娠12週以降であれば支給の対象。

国保年金課

TEL: 0299-90-1143

特定不妊治療費助成事業

不妊治療のうち、体外受精および顕微授精を受けた方に治療費の一部を助成する。(対象となる治療費から県助成金を引いた額、1回の治療につき15万円を限度とする)

産後ケア事業

出産後の一定期間(生後4ヶ月未満)において保健指導を必要とする母子を医療機関又は助産所に通院又は通所させて出産後の母体を保護し、保健指導等のサービスを提供する。

健康増進課

TEL: 0299-90-1331

マル福/小児に関する支援制度

  • 市独自制度により所得制限を撤廃し、高校生相当まで。
マル福/妊産婦に関する支援制度

  • 市独自制度により所得制限を撤廃し拡充。

教育・医療機関

教育機関数
保育所数
25
幼稚園数
7
小学校数
15
中学校数
8
高等学校数
3
その他
 
医療機関数
病院数
5
診療所数
27

交通アクセス

おもな公共交通機関
市役所・町村役場から東京までのアクセス・所要時間

港公園

息栖神社