地図
人口

45,039人

面積

180.06km2

農林&水産

起業&創業

空き家バンク

住居

教育

子育て

マル福/小児

マル福/妊産婦

体験&研修

お試し居住

日本の原風景ともいえる豊かな自然に恵まれた田園風景が広がり住む人にやすらぎを与えてくれる桜川市。真壁地区には今も江戸時代の町割りが残り、明治・大正期の歴史的建造物の町並みが見られます。「桜川のサクラ」は、古来より「西の吉野、東の桜川」と並び称される山桜の名所。定住促進助成金事業も実施されており、移住支援も充実しています。

お問い合わせ先
桜川市・企画課
所在地
〒309-1293 茨城県桜川市羽田1023番地
電話番号
0296-58-5111
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おもな支援制度

ご覧になりたい分野をクリックしてください。

農林・水産に関する支援制度

青年就農給付金(茨城県)

新規就農者(原則45歳以下)に対して経営開始時の生活を支援するため、給付金を給付(年間1人:1,500千円)

農林課

TEL: 0296-55-1111(代表)

起業・創業に関する支援制度

中小企業事業資金融資あっせん事業

桜川市内の中小企業者に対し、事業資金の融資とこれに対する保証をあっせんしている。

商工会等地域振興対策事業費助成事業

桜川市商工会に対し、特産品開発と販路拡大を目的として支援している。

商工観光課

TEL: 0296-55-1111(代表)

住居に関する支援制度

定住促進助成金事業

桜川市に定住するために、市外から転入して住宅を取得された方のうち、所定の要件を満たす方に対して最大50万円の助成金を支給する。

都市整備課

TEL: 0296-55-1111(内線1166)

教育に関する支援制度

幼稚園就園奨励費補助金

私立幼稚園に通園する園児の保護者に対し、経済的負担の軽減と、公立・私立幼稚園の保護者負担の格差是正を図るために、保護者の所得階層に応じ、就園奨励費補助金を交付する。

要保護・準要保護児童生徒就学援助費事業

経済的理由で就学困難な市内小中学校に就学している児童生徒(要保護・準要保護児童生徒)の保護者に対して、学校教育に必要な就学援助費を支給する。
対象経費:学用品費・通学用品費・校外活動費・修学旅行費・学校給食費・医療費等

特別支援教育就学奨励事業

市内小中学校の特別支援学級に在籍する児童生徒の特別事情に鑑み、保護者の経済的負担を軽減するために就学奨励費を支給する。
対象経費:
学用品費・通学用品費・校外活動費・修学旅行費・学校給食費・医療費等

塚田伝奨学資金

経済的に高校就学が困難な生徒に奨学金を支給し、優秀な人材の育成を図る。
奨学金額:県立高等学校授業料相当分 月額 9,900円

学校教育課

TEL: 0296-55-1198(内線3211)

全国大会等出場助成金

桜川市のスポーツ及び芸術文化の振興を図るため、市内の団体及び市内に住所を有している個人に対して、関東大会以上の大会等に出場した場合に、必要経費の一部を助成する事業。

桜川市スポーツ芸術文化振興協会

TEL: 0296-55-1198(学校教育課内)

子育てに関する支援制度

不妊治療費助成事業

不妊治療を受けている夫婦の経済的及び精神的負担の軽減を図ることを目的として、1回の治療につき5万円を限度に、1年度あたり1回まで、通算5年間助成する。(年度ごとの申請)

健康増進課

TEL: 0296‐75‐3111(代表)

多子世帯支援

教育・保育施設利用者負担金の軽減化事業。第1子のカウントを18歳まで引き上げ、第2子・第3子以降の利用者負担金の同額を補助する。

児童福祉課

TEL: 0296‐75‐3111(代表)

マル福/小児に関する支援制度

  • 市独自制度により所得制限を撤廃し、小児外来の対象を小学6年生から中学3年生までに拡大
マル福/妊産婦に関する支援制度

  • 市独自制度により所得制限を撤廃し、対象疾病を拡大

教育・医療機関

教育機関数
保育所数
2
幼稚園数
2
小学校数
11
中学校数
5
高等学校数
3
その他
4
備考

その他は、認定こども園(4園)

医療機関数
病院数
3
診療所数
44

交通アクセス

おもな公共交通機関
鉄道

JR水戸線 羽黒駅、岩瀬駅、大和駅

市役所・町村役場から東京までのアクセス・所要時間
自動車の場合

北関東自動車道「桜川筑西IC」から約1時間30分

鉄道の場合

岩瀬駅から約1時間30分

関連リンク

雨引観音

真壁の街並み