牛久市支援策 SUPPORT

住まい関係
環境配慮型浄化槽設置費補助金
環境配慮型合併処理浄化槽を設置する方に設置費用の一部を予算の範囲内において助成する。
住宅用環境配慮型設備設置事業補助金
市内に居住している又は居住する予定の方でエネファーム又は太陽光発電と連携した蓄電システムを設置する方に設置費用の一部を補助。
子育て・教育関係
幼児2人同乗用自転車購入費補助金
1年以上市内に在住する親権者に対して,幼児2人同乗用自転車の購入費用を補助(上限40,000円)※市税等の滞納がないこと。
医療関係
成人検診一部公費負担尿酸検査
集団健診で特定健診または基本健診を受ける方に尿酸検査について一部公費負担
成人検診一部公費負担人間ドックのうちがん検診等助成
国民健康保険または後期高齢者被保険者への集団健診や医療機関健診以外で人間ドックを受けた方へのがん検診等(肺がん・胃がん・胃がんリスク・大腸がん・前立腺がん・頭部MR)の一部を助成(40〜74の方が該当項目全て受けた場合)
成人検診一部公費負担乳がん超音波検査
30歳〜65歳女性に乳がん超音波検査(エコー)について一部公費負担
産後ケア事業

 
産後1年未満までの親子に対し、宿泊、通所または訪問で助産師の相談・指導が受けられる。また、宿泊、通所での託児サービスを提供
     

視覚検査

年度内に5歳になる者に視力検査・眼位検査を無料で実施

不妊治療費助成金
特定不妊治療を受けた方に治療費の一部を助成(茨城県不妊治療費補助金交付額を超えた 金額)
不育症検査及び治療助成金
不育症の検査・治療を受けた方に対する治療費の一部を助成(R2年度実施概要。R3年度は検討事項あり)
産婦健康診査費用助成

産後2週間及び1か月後の健診費用の助成

健康チャレンジ

健康チャレンジは、茨城県アプリ「元気アップ!リいばらき」にて、毎日の生活習慣に取り入れられるチャレンジを実施。牛久市独自の協賛企業提供の賞品が当たる抽選に参加できる。

医療福祉費支給制度(妊産婦)
所得制限なく、産婦人科・産婦人科以外を含め、外来・入院ともに、妊産婦を対象とし自己負担額を超えた医療費を助成。
医療福祉費支給制度(小児)
所得制限なく外来、入院ともに高校生相当年齢まで対象とし自己負担額を超えた医療費を助成
健康高齢者祝金
医療機関の受診がない等支給対象の要件に該当している75歳以上の後期高齢者医療保険被保険者に、5歳ごと祝金を支給
人間ドック等助成金
牛久市における国民健康保険および後期高齢者医療制度の被保険者が、委託医療機関等以外の医療機関等で人間ドック等を受診した場合に費用の一部を助成
牛久市子どもの未来を応援する禁煙チャレンジ助成金
妊婦または 20歳未満の者と同居している喫煙者の禁煙外来治療費を助成
牛久市難病患者福祉見舞金
保健所から交付されている「指定難病特定医療費受給者証」「小児慢性特定疾病医療受給 者証」のいずれかを所持している方へ見舞金の支給
牛久市骨髄移植ドナー支援事業助成金
骨髄または抹梢血幹細胞を提供した方に対して、提供に係る通院・入院費を助成
予防接種公費負担小児インフルエンザ予防接種
①1歳以上未就学児  ②中学3年生、高校3年生  インフルエンザ予防接種に対し公費負担
予防接種全額公費負担おたふくかぜ予防接種
①1歳以上2歳未満の者 ②年度内に6歳になる者 牛久市内で接種した場合は、それぞれおたふくかぜ予防接種に対し全額公費負担
予防接種一部公費負担高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種
65歳以上で5歳区切り以外の年齢の方への高齢者肺炎球菌ワクチンに対し一部公費負担
成人検診一部公費負担頭部MR検査
医療機関検診における頭部MR検査について一部公費負担
成人検診一部公費負担前立腺がん検査
50歳以上の男性に前立腺がん検診について一部公費
成人検診一部公費負担胃リスク検査

集団健診で41歳初回受診者に全額公費負担で実施および医療機関検診で40歳以上の胃リスク検査初回受診者は一部公費負担で実施(ピロリ菌・ペプシノーゲン)
*いずれも胃がん検診と併用受診必須

成人検診一部公費負担腹部超音波検査

40歳以上で市の集団健診で特定健診または基本健診を受診した方(2年に1回)に腹部超音
波検査について一部公費負担

その他
犬及びねこの去勢及び不妊手術費補助金
飼い犬や飼いねこの不妊・去勢手術費の一部を補助。 【要件】 ・他の助成制度を受けていないこと。 ・犬の場合は、牛久市に登録し、狂犬病予防注射を受けさせていること。 ・ねこの場合は、市内で飼育し名札等を装着していること。 ・申請後、犬・ねこの手術は市内動物病院で手術を受けること。
わくわく茨城生活実現事業(移住支援金)
東京23区に在住または、東京圏在住で23区に通勤する方が移住し、①対象となる就業先としてマッチングサイトに掲載している求人に就職、②プロフェッショナル人材事業または先導的人材マッチング事業を利用して就業、③テレワークにより移住前の業務を継続、④市町村が独自に定める「関係人口」の要件に該当、⑤起業し地域課題解決型起業支援金の交付決定を受ける、以上①〜⑤のいずれかに該当する場合に移住支援金を支給。
牛久市と提携宿泊施設利用協定

牛久市における国民健康保険および後期高齢者医療制度の被保険者の福利厚生の一環として、当該被保険者が、連携宿泊施設に宿泊する際に、被保険者証を提示することにより当該被保険者証1枚で同伴者3名までを対象として1名ごと1泊につき通常宿泊料金より500円を割り引くもの。